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写真タイトル説明登録日
1茂田井 諏訪社茂田井 諏訪社現在の社殿は、江戸時代末期の文化15年(1818)に茂田井の宮大工・田中圓蔵が建てたものです。立科町茂田井地区にある諏訪社は諏訪神社の分社であるそうです。 立派な鳥居があり、暗い感じだと思っていたら明るく隣の庭には遊具がありいい場所でした。2020-12-07
2茂田井の諏訪神社茂田井の諏訪神社案内板によると初代立川和四郎富棟の弟子の田中圓蔵(1774−1851)が建てたとなっています。文脈から考えれば棟梁は圓蔵ですが、彫り物が誰の作なのかは明確な記述はありません。 案内板に詳しく書かれています。2020-11-30
3諏訪神社諏訪神社立科町茂田井地区にある諏訪社は諏訪神社の分社である。 諏訪神社の祭神は、建御名方命(たてみなかたのみこと)である。この神は、出雲系諏訪族の祖先として諏訪の上下二社に奉斉され古く南宮ともいった。諏訪神社を中心とする諏訪信仰は全国的であり、その分社の数も非常に多い。 茂田井の諏訪社の創建年は不明である。この神社に関する最も古い記録は天正16年(1588)当時の小諸藩主松平康国(芦田城主依田信蕃の子)が、蓼科神社の神官今井曽五郎にあてた書状がある。この神社を「毛田井之宮(もたいのみや)」として「神領を遺わしておくからには一騎の軍役を勤め、宮の修理、祭、祈念を怠ってはならない」とある。 現在の社殿は、江戸時代末期の文化15年(1818)に茂田井の宮大工・田中圓蔵が建てたもので上尾の中の本殿は一間2020-11-09
4茂田井諏訪社茂田井諏訪社諏訪神社の分社の一つ。祭神は建御名方命(たてみなかたのみこと)。付近には遊具があり、同じ敷地内に小さな公園があった。周囲は整備されていて、全体的に綺麗だった。2020-11-09
5諏訪神社諏訪神社立派な鳥居が迎えてくれる。 行ってみて鳥居が大きくてびっくりしました! 二匹の狛犬が迎え入れてくれとても立派だと思いました!2020-11-02
6茂田井 諏訪神社茂田井 諏訪神社もっと暗い感じかと思ったけど社内は明るいし、広くて、近くに小さい子用の遊具があった 一箇所に祀ってある感じの石があった 落ち着いた感じが心地よかった2020-11-02
7諏訪神社諏訪神社近くに遊具があり遊ぶことも出来る神社 鳥居の先の木が立派だった。2020-11-02
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